コンテンツビジネス

高単価コンテンツビジネス商品の作り方を徹底解説!

高単価コンテンツ販売商品の作り方

高単価コンテンツビジネスとは

高単価コンテンツビジネスとは

高単価コンテンツビジネスとは、10万円以上のコンテンツ販売です。

理想としては30万円以上の商品を作っていくのが利益が出やすくてオススメです。

僕はこれまで転売、ブログ、YouTube、トレードなどこれまで色々なビジネスや投資をやってきて利益を出してきました。

長期的に稼ぎ続けるのなら一択

その中でも最も大きく稼げて安定していたのが高単価コンテンツビジネスでした。

ビジネスは稼ぎ続けてナンボじゃないですか。

やるのであれば長期的に収益を生み出したいですよね。であれば高単価コンテンツビジネスがオススメなのです。

それでは高単価コンテンツビジネスがオススメな理由を深掘りしていきます。

高単価コンテンツビジネスをやるべき5つの理由

高単価コンテンツビジネスをやるべき理由

①高単価コンテンツ販売は凡人でも圧倒的に成功しやすい

目標が年収1000万円だとします。

3万円の商品だと350点販売しないといけません。30万円の商品であれば35点販売するだけです。

少ない労力で目標達成できるので高単価商品を扱う事がいかに有利なのか伝わったと思います。

これはどんなビジネスでも共通ですが、個人事業主、中小企業は高単価商品を扱う方が成功しやすいです。

1万円だろうが100万円だろうがどちらにせよ集客、セールスなど販売コストは掛かるので、それであれば出来るだけ高い商品の方が効率的。

単純にロジック、合理的なお話なのです。

もし独立したい起業を考えているのなら、高単価コンテンツビジネスは必須条件だと言えます。

②成功させることで更に儲かる仕組み

コンテンツビジネスは稼ぐこと以上に稼がせることが最も大事です。

基本的にノウハウだけでは人は成功できません。そこで何をしないといけないのか?

コミュニティーであったり、手厚いサポート環境こそが成功できる環境です。

低単価では実現できないサービスが高単価の魅力のひとつ。

またあなたの元から成功者が生まれることで新しいお客様を連れてきてくれます。

つまり成功させる事で更にあなたが儲かる仕組みとなっているのです。

高単価で最高級のサービスを提供し成功者を生み出していきましょう。

③ストレフリーな世界線│付き合う人を選べる

低単価なコンテンツを沢山販売していると、本来買うべきではない変な人がたまに来てしまいます。

高単価コンテンツビジネスであれば審査を設けたり、自分の理念と違う人に売らないという選択も可能です。

むしろ売上の為とは言え、自分と相性の合わない方には売るべきではありません。

こうやって付き合う人をコントールすることでストレスフリーな世界を作っていけるのです。

自分の価値観と合わない方と一緒に仕事するのは苦痛でしかありませんし、自分を壊す原因の1つです。

④労力が1/10になる!?広告でも利益を出しやすい

コンテンツビジネスで自動化をする方法として広告運用があります。

広告を出すことで集客に掛けるコストが大幅にカットできます。

ただ広告を出して利益を出すことは簡単ではありません。

しかし高単価コンテンツビジネスは商品単価が高い事もあり費用対効果を合わせやすいのです。

これはかなりのメリットだと思いませんか?SNSの大変な労力から開放されましょう。

⑤セミFIRE達成!?数年で資産形成が可能

一般的に資産形成をするのなら毎月5万円を積み立てる。それを30年継続することで2000万円以上の資産を作ります。

高単価コンテンツビジネスなら30万円の商品を作り、5年以内に200本販売できれば、売上は6000万円です。

経費、税金を半分払ったとしても3000万円残りますよね。

数年以内に資産を作りたいのなら投資ではなく、高単価ビジネスがオススメです。

30年間毎月積み立てるのか?

それともビジネスを覚えて数年で数千万円の資産を作るのか?

どちらの人生を選びますか?

高単価商品の作り方

高単価コンテンツビジネス商品の作り方

YouTubeやSNSの発達によりノウハウが溢れ返りコンテンツの価値が低迷しております。

では、こんな時代に何が求められるのか?それは「体験価値」です。

体験価値と言われても簡単にイメージできないと思いますが、実践的な講座内容であったり、それをしっかりとサポートする様な環境です。

または横と繋がれるコミュニティーなども非常に価値が高いです。

ノウハウを使いこなす、そんな場の提供が体験価値です。

それでは具体的にどんなことが必要なのか?どんなサービス提供方法があるのか?掘り下げていきます。

自社決済をする(脱プラットフォーム)

まず高単価商品の大前提となるのが自社決済ができるシステムを導入しないといけません。

Brainやnoteといったプラットフォームを使ってしまうと高単価商品の販売が難しいです。

また決まった形式で納品しないといけないし、比較されやすく独自の世界観が演出できません。

そして最大の欠点は分割に対応していないことですね。

自社決済の方法ですがメルマガスタンド(MyAsp)とStripeを連携することで決済と顧客管理が同時にできるので決済が簡単にできます。

更には分割決済も導入できるので、高単価商品を販売するには必須ツールとなっています。

希少性の高いノウハウ

高単価商品の場合はノウハウだけで売るには非常に難しい。

ただ例外があってノウハウの希少性が高い場合は販売可能です。

以前、広告を使ってアフィリエイト(アドアフィ)が流行り、当時はノウハウだけでも高単価で売れておりました。

ただ時代が進むとノウハウの価値が下がるので、基本的にはノウハウだけで、高単価商品を扱うのは難しいでしょう。

スクール化

高単価商品を作る時の売り方として代表的なモノがスクール化です。

スクールの特徴は、洗練されたノウハウ、しっかりとしたサポート体制、横のつながりを提供する事で総合的な価値提供が可能です。

参加者も満足度が高いので成功しやすいモデルですね。

ただしサポートの部分が業務的、機械的になってしまうとサービスの質が下がってしまうのでサポートの質を下げない様にしましょう。

ツール・システム化

高単価商品を生み出す1つの切り口がツールやシステム化です。

ただツール化は大手も参入しており低価格のサブスクがメインの市場。

なのでまだ市場に出回っていない希少価値の高いツールが必要で仲間内だけで共有する、そんな商品が作れれば勝ち筋はあるでしょう。

投資系なんかであれば自動売買などは高単価で売れる成功例はあります。

グループコンサル&コミュニティー

数人、数十人を同時にコンサルするグループコンサルです。

同時にコミュニティーとして運営することで価値を上乗せする事ができます。

人間には帰属意識といって組織や集団に属したいという心理が働くので高単価商品として成立しやすいです。

折角ビジネスをやるのなら、どこかのグループに所属して仲間と切磋琢磨したいですよね。

ただ注意点としてっは誰でも気軽に入れるコミュニティーとしてしまうと希少価値は下がってしまいます。

月収100万円の起業家が沢山いる秘密のコミュニティー

この様な希少性を感じるコミュニテーに誘いましょう。

マンツーマンコンサル

稼がせる、成功させる為には最高の環境となるのがマンツーマンコンサル、徹底したサポート環境です。※チャットワークでいつでも相談できる&通話できるなど。

1人の顧客に対してリソースを大きく割くので成功へと導きやすいです。

そして商品としても高額を設定しやすいです。販売側としても負担が大きいので。

先程も言いましたがコンテンツビジネスは稼がせる・成功させることが最も大事なので、顧客が成功できる最高の環境を構築しましょう。

それが高単価商品の中身です。

組み合わせる

ノウハウ✕ツール✕スクール

コンサル&コミュニティー

この様に組み合わせることで更に高単価商品としても質を上げることができます。

同業者のリサーチ

これらを踏まえて競合・同業者をリサーチしてみましょう。

サービス提供者はどんな実績があるのあ?どんなサービス内容か?どんな価格帯なのか?

調べていくと商品の作り方がイメージできるでしょう。

実績の作り方

実績の作り方

高単価コンテンツ販売を行うには実績も重要です。※稼ぐ系の場合

月収30万円以上は欲しくて理想としては月収100万円は欲しいですね。

そこで簡単ではありますが、実績の作り方もご紹介します。

月収100万円 実績の作り方

僕が始めてコンテンツ販売した時は3ヶ月で500リストを集めて、プロモーションを行い月収320万円達成しました。

ポイントはまとまったリストが集まるまでは一切セールスしないことです。

目標のリストが集まったらセールスを開始して、最大瞬間風速を利用して実績を作りましょう。

月収100万円、月収1000万円達成している方はこんな方法も活用しています・

もしこれから実績を作るのなら300リストを集めて、10万円の商品を10人に販売し、月収100万円を達成する。こんなイメージで進めていきましょう。

商品の値段などは変更してもらってもいいですが、300リストあれば最初のセールスで月収100万円は目指せると思います。

デメリット

❌属人性が高くなる

❌サポートの負担

属人性が高くなる

高単価コンテンツビジネスのデメリットを上げるとするのなら属人性が高くなってしまうことです。

高単価商品の魅力は手厚いサポート環境やサービス提供者と繋がれるポイントです。

社長業をしている方からするとデメリットだと感じる方も多いでしょう。

確かにデメリットの様に思う点もありますが、ビジネスとして希少価値や差別化を考えるうえでは属人性は武器になります。

また属人性が高いからこそ負けにくいビジネスとも言えるので、デメリットはヒックリ返せば長所だと言えるでしょう。

サポートの負担

手厚いサポートが売りということもあり、サポートがネックに感じている方もいるでしょう。

まずサポートに関しては育てたコミュニティーメンバーを起用することで負担を減らすことは可能です。

ただどんなビジネスをやったとしても放ったらかしで楽して稼げるワケではないので、サポートをしっかりやる事を大前提にした方がいいです。

それでも十分な金額を稼げるしサポートし稼がせることが醍醐味ですからね。

成功させる事に喜びを見いだせる方はオススメですが、一切サポートをしたくない方はそもそもオススメしていません。

オススメしない人

●お小遣い稼ぎレベルで満足している方
●一切コミュニケーションをしたくない方
●学ぶ姿勢が低く自己成長に投資ができない方

オススメする人

●毎月7桁を安定して稼ぎたい方
●いずれは起業・独立を考えている方
●不安定なビジネスから脱却をしたい方
●低単価コンテンツ販売から抜け出したい方
●稼がせる・成功させる事に喜びを見いだせる方
●属人性を活かしたコンサル&コミュニティーを運営したい方
●数年で資産を形成したい方(3000万円以上)
●自動化の仕組みを作り自分の時間を大事にしたい方
●ビジネスを通じて自信を取り戻したい方
●上記を手に入れる為に自己投資ができる方

最後に

ここまでご覧いただきありがとうございました。

オススメする人に1つでも該当するものがあれば、あなたは高単価コンテンツビジネスをやるべきだと思います。

もしあなたがお金の悩みから開放されて、仕組み化でビジネスを回し、自分の時間を大切にしながら、信頼できる仲間たちと場を高めて生きたいのなら・・・

今スグに高単価コンテンツビジネスに着手しましょう。

また今回の記事が面白かったら、僕のTwitterにメンションして感想を書いてくれると励みになります。

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